2022年09月24日
電子ペーパーBooxは、代理店SKT株式会社サイトから買うべからず
電子ペーパーを仕事で使おうと思い、色々検索して探した結果、富士通のクアデルノA4と、boox noteair2plus A5の二択まで絞込み、最終的にGoogle playの使える、boox noteair2plusを購入することに決めた。
数ヶ月、ネットや、カタログ、YouTubeのプロモーション動画を見て、悩みに悩んでようやく決めた。
YouTube動画の中に日本の代理店のSKT株式会社で買うのがケースが半額で買えるので、お得と言うのを見たのでSKT株式会社のウェブサイトて購入することに決めました。
しかし、それが間違いでした。
SKT株式会社のサイトで、boox noteair2plusを選択、後ろ側が消しゴムになっているペンと、半額になるboox noteair2plus専用ケースを注文。購入確認メールをチェック。
そして念願の電子ペーパータブレットの到着を待ちました。
そして3日後くらいに現品が到着。
意気揚々とパッケージを開けて、タブレットを出した瞬間「!?」boox noteair2plusは深緑色しかないはずなのに、紺オレンジのタブレットが入っていた。よく見ると、boox noteair2という似ているが、バッテリー容量の少ない機種が届いていた。
注文履歴を確認、返信メールを確認して見ても間違っていないので、即座にSKT株式会社に交換希望のメールをした。すると、注文は間違ってないし、開封したら交換できませんというメールが戻ってきた。
もう一度確認メールを見てはじめて気がついた。

なんと機種名が併記してあるのだ!
つまり自分が購入したのは、boox noteair2plusではなく、boox noteair2の方だった。この悪質な表示で気がつく事ができなかった。
代理店に電話したら、関西の年配の女性の方で、交換をお願いしたが、開封したら返品は受けないの一点張りで会話中に一方的に電話を切られました。
再びかけ直し、再度交換ができないか聞くと確認メールを送っているので。と言われた。確認メールを確認しても分かりづらすぎる旨を伝えると、金額が違うのでと言われたが、文字面ではそれで区別は付けられないと言ったが、それは人それぞれですからと全く取り合って貰えなかった。
ケースも専用ケースをかづてしまったので取り付けられない始末。
ケースの交換もお願いしたが、それも開封を理由に断られた。
しかし何度か食い下がって頼み込みようやくケースの交換は応じて貰えた。
代理店直なのに融通が効かない。
Amazon経由の場合は、交換できるはずなので絶対にSKT株式会社の直販サイトから買うべきではない。
Amazonや、楽天を通さないことで手数料の利があるにも関わらずこの対応の悪さは、消費者側のメリットは皆無だと思う。
まぁ間違ったのは自分だが、返品交換の義務はないだろう、しかしAmazonはガイドラインで返品交換ができる仕組みになっている。
という事で、絶対に日本の代理店SKT株式会社直営サイトての購入は勧めませ。関西弁の感じの悪い態度で、神経逆撫でされるだけです。
余談ですがケース確認の際、自社のサイト内で迷子になり、その上自分でもboox noteair2plusとboox noteair2の商品表示で混乱して間違えてました。自社サイトで自分が間違えておいて、本当にふざけた対応だった。
YouTubeのプロモーション動画ではおすすめしていますが、電話対応等が、雑なので、boox 商品はとにかく対応の悪い正規代理店SKT株式会社のサイトでの購入はすすめません。
追記
AndroidOSで、Google play使えますが、対応していないものが多い。
・Gmailのアプリ非対応
・Bluetoothのキーボード非対応
・languageは、英語と中国語のみ
数ヶ月、ネットや、カタログ、YouTubeのプロモーション動画を見て、悩みに悩んでようやく決めた。
YouTube動画の中に日本の代理店のSKT株式会社で買うのがケースが半額で買えるので、お得と言うのを見たのでSKT株式会社のウェブサイトて購入することに決めました。
しかし、それが間違いでした。
SKT株式会社のサイトで、boox noteair2plusを選択、後ろ側が消しゴムになっているペンと、半額になるboox noteair2plus専用ケースを注文。購入確認メールをチェック。
そして念願の電子ペーパータブレットの到着を待ちました。
そして3日後くらいに現品が到着。
意気揚々とパッケージを開けて、タブレットを出した瞬間「!?」boox noteair2plusは深緑色しかないはずなのに、紺オレンジのタブレットが入っていた。よく見ると、boox noteair2という似ているが、バッテリー容量の少ない機種が届いていた。
注文履歴を確認、返信メールを確認して見ても間違っていないので、即座にSKT株式会社に交換希望のメールをした。すると、注文は間違ってないし、開封したら交換できませんというメールが戻ってきた。
もう一度確認メールを見てはじめて気がついた。

なんと機種名が併記してあるのだ!
つまり自分が購入したのは、boox noteair2plusではなく、boox noteair2の方だった。この悪質な表示で気がつく事ができなかった。
代理店に電話したら、関西の年配の女性の方で、交換をお願いしたが、開封したら返品は受けないの一点張りで会話中に一方的に電話を切られました。
再びかけ直し、再度交換ができないか聞くと確認メールを送っているので。と言われた。確認メールを確認しても分かりづらすぎる旨を伝えると、金額が違うのでと言われたが、文字面ではそれで区別は付けられないと言ったが、それは人それぞれですからと全く取り合って貰えなかった。
ケースも専用ケースをかづてしまったので取り付けられない始末。
ケースの交換もお願いしたが、それも開封を理由に断られた。
しかし何度か食い下がって頼み込みようやくケースの交換は応じて貰えた。
代理店直なのに融通が効かない。
Amazon経由の場合は、交換できるはずなので絶対にSKT株式会社の直販サイトから買うべきではない。
Amazonや、楽天を通さないことで手数料の利があるにも関わらずこの対応の悪さは、消費者側のメリットは皆無だと思う。
まぁ間違ったのは自分だが、返品交換の義務はないだろう、しかしAmazonはガイドラインで返品交換ができる仕組みになっている。
という事で、絶対に日本の代理店SKT株式会社直営サイトての購入は勧めませ。関西弁の感じの悪い態度で、神経逆撫でされるだけです。
余談ですがケース確認の際、自社のサイト内で迷子になり、その上自分でもboox noteair2plusとboox noteair2の商品表示で混乱して間違えてました。自社サイトで自分が間違えておいて、本当にふざけた対応だった。
YouTubeのプロモーション動画ではおすすめしていますが、電話対応等が、雑なので、boox 商品はとにかく対応の悪い正規代理店SKT株式会社のサイトでの購入はすすめません。
追記
AndroidOSで、Google play使えますが、対応していないものが多い。
・Gmailのアプリ非対応
・Bluetoothのキーボード非対応
・languageは、英語と中国語のみ


