こもる

2014年02月14日

古舘寛治という、独りよがりなカス俳優。

古舘寛治という、声がこもっていて演技が下手て、棒読みで、滑舌が悪くて、ドラマから現実に引き戻されてしまう役者として最低な人が大嫌いです。

そういう素人っぽい演技を狙いでやっているみたいなのをネットで読みましたが、視聴者が現実に引き戻される時点でその狙いはまさに独りよがりな勘違い。

まず、演技と日本語の勉強、滑舌の矯正をした方がいい。あれを個性と言うならば、作品を台無しにしてもいい個性ということ。

やたら最近セリフのある役をもらっているようだが、たくさんの作品をちょいちょい台無しにする最低要因を今後も扱っていくのか?キャスティングするひとの能力を疑うね。

二世タレントや大根役者の乱立する芸能界。結局コネがあればどんな下手くそでもそこそこの役をもらってやっていけるくだらない世界なんだなぁ。






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denneko521 at 20:49|PermalinkComments(6)
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