キン肉マン
2017年03月30日
ビックリマンコラボ、肉リマン結果報告。 ラーメンマンゲット!
ビックリマンコラボ、肉リマン結果報告。 キン肉マンゲット!
2017年03月29日
ビックリマンコラボ、肉リマン結果報告。 アレキサンドリアミート、ゲット!
2017年03月08日
ビックリマンコラボ、肉リマン ウォーズマン。
2017年03月07日
ビックリマンコラボ、肉リマン。ネプチューンマン。
2015年08月27日
2012年02月19日
一億総評論家時代。
プレイボーイ誌でキン肉マン二世が完結して、ネットでキン肉マンが復活。しかも毎週無料で読める。。往年の悪魔超人の復活なんかあって久々に毎週月曜日を楽しみに読んでいる。
今まではプレイボーイ買っていたので出費が抑えられたのもかなりありがたい(笑)
なんとなくネットをみていたら一昨年の暮れぐらいからキン肉マン二世の完結が決まっていたようだ。打ち切りと表現されていたが、中途半端感がなかったので厳密には打ち切りってイメージはない。
ネットではストーリー展開とかかなかり揶揄されていたがまぁ誹謗中傷するレベルではないと思う。まぁ人それぞれだけどね。
一億総評論家時代。なかなか大変だけど頑張って欲しい!
今まではプレイボーイ買っていたので出費が抑えられたのもかなりありがたい(笑)
なんとなくネットをみていたら一昨年の暮れぐらいからキン肉マン二世の完結が決まっていたようだ。打ち切りと表現されていたが、中途半端感がなかったので厳密には打ち切りってイメージはない。
ネットではストーリー展開とかかなかり揶揄されていたがまぁ誹謗中傷するレベルではないと思う。まぁ人それぞれだけどね。
一億総評論家時代。なかなか大変だけど頑張って欲しい!
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2010年04月14日
キン肉マンと吉野家の真実
これは吉野家がバッシングされてもしょうがないと思う。
以前すき屋、なか卯でキン肉マンのキャンペーンが行われたときに「ゆでたまご吉野家を裏切った」だの「なんですき屋でキャンペーン?」だの叩かれた。
キン肉マンのジャンプへ一度だけの復活をはたした時にキン肉マンが「なか卯」の牛丼を差し入れた時に、公的にゆでたまご氏が、「昔よく行っていたのは、なか卯なんです。原作にもうどん、牛丼とお店に書いてあります」という発言をしたときにも「鞍替え!」「すりかえ!」などそうとう叩かれていた。
この事実を知らなければ永遠に誤解していただろう。
吉野家の不義理は否めない。
実際に以前ニュースで倒産のうきめから救われたのはキン肉マンのおかげという話もあった。ゆでたまご氏著の「生たまご」を読むと嶋田氏が普段こういったときにすごく耐える義理がたい方であるというのは読んでとれる。そんな嶋田氏からしてみれば吉野家の不義理は許せないのでしょうね。これで吉野家の牛丼不買運動というのはないと思いますが、吉野家も吉野家単体できずいてきた人気ではないと理解してほしいものだ。
事実はどうであっても記憶の中では、キン肉マン劇中で使われたのは、吉野家であるそれは永遠に変わらないし思い出にも残っている。今こんな時代だからこそ、そういった義理というものを忘れないでほしい。
万太郎の好物がカルビ丼というのはゆでたまご氏の小さな抵抗だったのでしょうね。
心中察します。
生たまご ゆでたまごのキン肉マン青春録
著者:ゆでたまご (嶋田隆司 中井義則)
販売元:エンターブレイン
発売日:2009-06-19
おすすめ度:
クチコミを見る
>
〜以下引用〜
牛丼チェーン『吉野家』が牛丼の特大盛の販売を開始して注目を集めているが、『キン肉マン』の作者・ゆでたまご先生が、「皆さん決して吉野家さんを嫌いにならないで」と、異例のコメントを出して話題を呼んでいる。これはゆでたまご先生がコミュニケーションサイト『Twitter』で公式に本人がコメントしたもので、牛丼が大好きなキン肉マンのキャラクター設定の裏側を暴露している。
テレビアニメーションではキン肉マンが美味しそうに食べている牛丼の店は『吉野家』になっているが、実はもともと『なか卯』のつもりで描いていたという。『キン肉マン』がテレビアニメーションになる際、『吉野家』から「店名を『吉野家』にしてほしい」と東映に連絡があり、吉野家にしたところ大盛況に。倒産寸前の吉野家が復活するきっかけになったのだとか。
ゆでたまご先生は他にも、「吉野家はキン肉マンの番組でいちどもスポンサードしたことない タダで宣伝再建したようなもの」や「たしか吉野家がしてくれたのはバブルのときに赤坂にあった高級牛丼のタダ゙券三枚くれたのと 永久でタダで食えるふれこみだった どんぶりに湯飲みセット(まぁ ただで食べられなかったんだけど)」、「すき家との提携で金で寝返った、吉野家うらぎったと聞くに絶えない言われ方をしましたので いつか真実を語りたいと思った次第です」と裏話を暴露。
最後にゆでたまご先生は、「最後に皆さん決して吉野家さん嫌いにならないでください。今や牛丼は国民食です吉野家、すき家、なか卯、松屋、らんぷ亭などなどみんな頑張ってほしいですどこの牛丼だっていいんです。食べるときはガシガシ一心不乱に箸を動かし食べ終わったら あのブタ鼻男の顔を一瞬でも思い出してあげてください」と、牛丼と『キン肉マン』のファンに自分の考えを伝えている。
以前すき屋、なか卯でキン肉マンのキャンペーンが行われたときに「ゆでたまご吉野家を裏切った」だの「なんですき屋でキャンペーン?」だの叩かれた。
キン肉マンのジャンプへ一度だけの復活をはたした時にキン肉マンが「なか卯」の牛丼を差し入れた時に、公的にゆでたまご氏が、「昔よく行っていたのは、なか卯なんです。原作にもうどん、牛丼とお店に書いてあります」という発言をしたときにも「鞍替え!」「すりかえ!」などそうとう叩かれていた。
この事実を知らなければ永遠に誤解していただろう。
吉野家の不義理は否めない。
実際に以前ニュースで倒産のうきめから救われたのはキン肉マンのおかげという話もあった。ゆでたまご氏著の「生たまご」を読むと嶋田氏が普段こういったときにすごく耐える義理がたい方であるというのは読んでとれる。そんな嶋田氏からしてみれば吉野家の不義理は許せないのでしょうね。これで吉野家の牛丼不買運動というのはないと思いますが、吉野家も吉野家単体できずいてきた人気ではないと理解してほしいものだ。
事実はどうであっても記憶の中では、キン肉マン劇中で使われたのは、吉野家であるそれは永遠に変わらないし思い出にも残っている。今こんな時代だからこそ、そういった義理というものを忘れないでほしい。
万太郎の好物がカルビ丼というのはゆでたまご氏の小さな抵抗だったのでしょうね。
心中察します。
生たまご ゆでたまごのキン肉マン青春録著者:ゆでたまご (嶋田隆司 中井義則)
販売元:エンターブレイン
発売日:2009-06-19
おすすめ度:
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〜以下引用〜
牛丼チェーン『吉野家』が牛丼の特大盛の販売を開始して注目を集めているが、『キン肉マン』の作者・ゆでたまご先生が、「皆さん決して吉野家さんを嫌いにならないで」と、異例のコメントを出して話題を呼んでいる。これはゆでたまご先生がコミュニケーションサイト『Twitter』で公式に本人がコメントしたもので、牛丼が大好きなキン肉マンのキャラクター設定の裏側を暴露している。
テレビアニメーションではキン肉マンが美味しそうに食べている牛丼の店は『吉野家』になっているが、実はもともと『なか卯』のつもりで描いていたという。『キン肉マン』がテレビアニメーションになる際、『吉野家』から「店名を『吉野家』にしてほしい」と東映に連絡があり、吉野家にしたところ大盛況に。倒産寸前の吉野家が復活するきっかけになったのだとか。
ゆでたまご先生は他にも、「吉野家はキン肉マンの番組でいちどもスポンサードしたことない タダで宣伝再建したようなもの」や「たしか吉野家がしてくれたのはバブルのときに赤坂にあった高級牛丼のタダ゙券三枚くれたのと 永久でタダで食えるふれこみだった どんぶりに湯飲みセット(まぁ ただで食べられなかったんだけど)」、「すき家との提携で金で寝返った、吉野家うらぎったと聞くに絶えない言われ方をしましたので いつか真実を語りたいと思った次第です」と裏話を暴露。
最後にゆでたまご先生は、「最後に皆さん決して吉野家さん嫌いにならないでください。今や牛丼は国民食です吉野家、すき家、なか卯、松屋、らんぷ亭などなどみんな頑張ってほしいですどこの牛丼だっていいんです。食べるときはガシガシ一心不乱に箸を動かし食べ終わったら あのブタ鼻男の顔を一瞬でも思い出してあげてください」と、牛丼と『キン肉マン』のファンに自分の考えを伝えている。














